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 昨年末のコミケットでテスト版をプレビューさせていただいた「沖縄本」について。

 制作に関係しているメンバーは顔を合わせることが困難なので(物理的な距離と時間の問題)ネット上のSNSを使って打ち合わせを始めました。SNSをデータベースとして活用し、書き込まれた文字から導かれた結果がそのまま冊子に映されるような作り方をしてみたいと考えています。
 もし問題なく成果品にたどり着けるのであれば、今後の蒼天青雲はもう一歩前に進めると考えています。

 この頃ネットで出会っている方々は、リアルで面識がなく物理的な距離がどれだけあろうともスカイプで音声をつなぎ合いネットラジオに流しながらweb掲示板で反響を受け止め、さらにはustなどを利用したライブ映像放送まで、思いついたら直ぐにその場でされています。モノゴトと情報システムを一線引かずに繋ぎ使うことは当然のことになっているようですね。
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 コミケットのカタログにサークルカット(紹介画像)が掲載されています。
スクリーン01
 以前の記事でも書いたように、お隣は山Dの電波暗室さんです。どちらかと言えば文章表現が主体な分野に配置されているのがサークルカットの並びからお分かりになるでしょうか。

 ヴォーリズさんの新刊については追加情報に概要を記入しました。サークルデータベースをネット更新して頂くと表示されます。更新すると検索キーワード「けいおん」で蒼天青雲がリストアップされるようになります>正直なところ意味があるのかは未知数ですけど
 この新刊に平行して動いているプロジェクトについて来週末にはスケジュールをご報告できるはず。予想より1週間ほど遅れています。

20090718

 夏コミ新刊を制作するために「裁断機」を導入したい。
一冊あたり100何十枚の短冊を切り出す作業が100セットなんて考えたくもないので。ロータリーカッターとか押し切りではなくて一度にザックリ切れるギロチンがいい。だけどとっても高いんです。償却不能。どこかで貸していただけませんかねぇ。
 裏技としてトミー谷さん(萌え絵師)が1時間6セットx8時間アルバイト→同時にワタクシが8時間奉仕で一日仕事という手もあるのです。果たして精度を確保できるか疑問ですけど。

 よくよく探すと無線綴じの小型プロセッサ(卓上自動製本機)とかもある。
ざっとで10万円で同人冊子程度の製本裁断作業は殆どプロと同じ道具を用意できる模様。ただし、一冊を綴じて裁断するのに延べ3分かかるとして1時間に20冊、100冊を処理するのに休憩込み6時間と考えれば印刷所にお任せした方が割安なのは明らかです。締め切り破りの皆様には魅力的だけど、そんな状況では製本する時間なんて残っていませんよね。

 ヴォーリズさん本の新刊原稿を印刷所へ入稿しました。
 収録した写真はヴォーリズ建築としての見所(ポイント)をしっかりと押さえた撮影と写真構成でありながら、「けいおん!」のオマージュっぽい方向性です。現地でページ構成を考えながら撮影したカットの殆どを収録できましたので、初めて物件を見て回った時に感じた事と、成果品としての冊子内容との間に揺らぎが殆どありません。そのため厚めの冊子になってしまいました。

 豊郷小学校は1920~30年代の関東大震災復興小学校などで盛んに建てられた[モダニズムの白い箱}そして外光を取り込むことに一心な[光の箱]でもある近代主義を志した学校の構成でありながら、ヴォーリズさんらしい意匠と詳細を纏った精神的なハイブリッド建築とでも呼ぶべき物件でした。
 この考え方は、実は現代の建築計画においてとても興味を持たれ、かつ課題とされている点でもあります。詳細はC76会場で語ります。

 そして建築保存のありかたの実例としても興味深かったです。蒼天青雲も面白い関わり方をしますので、改めてご報告します。ヴォーリズさんを探しに行って、冊子をつくって、その先にこんなことがあったのかと驚いています。
 現場で生まれるインスピレーションは物事を進める原動力として大きいな、と改めて感じました。

 フジフィルムの銀塩フィルムカメラ「ナチュラ」シリーズは暗いところで撮影するときにストロボ(フラッシュ)ではなく、明るいレンズと高感度フィルムを使うことで見たままに写すNPシステムという考え方で作られています。これを成り立たせるフィルムが「NATURA1600」です。
PICT3490.jpg
 「NATURA 1600」は同社の「REARA」などと同様に第4感色層を持ち人間の視覚に感色性を近づけています。またハロゲン化銀粒子にNANO-STRUCTURED Σ GRAIN技術を導入することで、高感度、粒状性の改善とシャドーディティール(暗部の再現性)の向上を達成しています。
 本来はNPシステムカメラ専用のフィルムです。NPシステムカメラは「NATURA 1600」に概ねIE400程度に相当する露光をします。これにより更なる粒状製の改善とラチチュードの拡大を計ります。
撮影する際に+2の露出補正をしているので、本来ならフィルムを現像する時に-2の減感現像をして帳尻を合わせる必要がありますが「NATURA 1600」は通常通りに現像をします。つまりフィルムの素養としてラチチュードが異様に広くつくられているのです。
 
 現像を終えたフィルムを見て感じたのは、シャドーディティールの深さとそこからハイライトまでのグラデーションが破綻していないこと、そして現在の低感度フィルムを見慣れているとやはり荒い粒状性でした。ラチチュードの広さは安いデジタル一眼レフカメラのデータを見慣れた目には異様な程です。粒状性は昔のASA400クラス並もしくは数年前のIE800-1600クラスよりも少し荒く見えますので過度の期待はしないほうがいいです。但し、サービスサイズにプリントする上で不具合がある粒状性ではないと判断しましたので本来の使い方(コンパクトカメラ用フィルム)であれば何ら問題はないはずです。
 フィルムスキャナで取り込み最終的にグレースケール処理をしてモノクロ画像として使います。そのため粒状性についてはさほど気にせず、それよりも明暗の落差が大きい撮影条件でグラデーションの再現性を優先しました。暗すぎない曇りの日を狙ってロケーションを行いましたが、時間が経つと共に薄日が射す状況まで好転したため撮影後半は条件が厳しくなりました。それでもモノクロフィルム並みの明暗描写を確保してくれています。
 使い道を間違わなければ予想通りの結果を出してくれるフィルムでしょう。

 銀塩写真メディアについて、このような意欲的な製品の開発と供給を続けるフジフィルムさんに、心より敬意を表します。

 非純正のスキャナドライバー・アプリケーションとして定番のvuescanを導入してみました。これまでにも試す機会があり、データの読み込みがとても速いのは知っていました。今回は少し変わったネガフィルムを使ったので、純正のドライバーよりもvuescanの相性が良いかもしれないと考えてのことでした。
 やはり読み込み速度は速いです。ですが自動読み込みから先に踏み込むには様々な設定をしなくてはなりません。手探りで試しながら、なんとか理解できました。
 残念ながらフィルムとの相性はいまひとつでした。フィルムの粗い粒子が目立つのを無理やり押さえ込もうとするのが裏目に出て更に目障りになります。恐らく低感度で粒子の細かいフィルムには向いているでしょう。ネガフィルムとフィルムスキャナとドライバーは相性があるので致し方ないところです。

 久しぶりに銀塩ネガフィルムを使ってみるとラチチュードの広さに驚かされます。昨今発売されたニコン製のデジタル一眼レフカメラはこの点が往年のコダクロームを思わせるところまで改善されているようです。そんなデジタルカメラの進化も素敵ですが、もっと驚いたのはフジフィルムは未だに銀塩ネガカラーフィルムの新製品を開発していた事でした。

 借りたカメラとか三脚とかも持って、日帰りで行ってきました。
 難波で始発電車に乗り3時間。さらに乗り換えた電車は田園をゴトゴトと進みます。
PICT3208.jpg
 今回の物件は20年以上前に評価の確立していた建物です。そんな物件が失われるなどと夢にも思わず。しかも公共の交通機関を利用して行くのは時間的にも大変な場所。というわけで撮影の優先順位が後まわしになったままだったのです。
 10年ほど前のある日、突然に新聞でその建物を見ることになりました。しかも解体問題。急いで情報を求めると「もう見られない」「行ってもどうにもならない」「迂闊に敷地に近づけない」で万事窮す。知っていながら見ることなく消える物件の第2号かと思っていたら、ついに最高裁判所まで関わる騒動となり、10年。無事に残り、耐震化工事をされ、再活用が始まったのが今年の5月の末でした。
 大阪芸術大学の山形先生から「よかったね、とお祝いしたばかりです。撮影できますよ」との助言も頂いて行って参りました。

 予想していた以上に規模が大きく、各所に見覚えのあるプロポーションと手法を見ることも出来ます。山形先生に初めてお会いした日に「とても良い物件です」と仰っていたのも思い出しました。まだ続いている争議の内容が建物の現状に疑問を呈す内容なので過度の期待を持たないようにしましたが、心配は無用でした。
 察するに、当初の利用目的で運用されていた最後の状況が保存されています。この建物は不用意な解体作業をされた時期もあったはずなので、見事としか言えません。廊下にパラペット状の造作が追加されているのが目につきますが、設備の近代化に必要な配管等を剥き出しにしない判断は好ましいですね。件の耐震壁も殆ど気がつかないように気配りをされていました。

 帰り道。電車に乗るため駅で切符を買うと 窓口売りのみ・硬券・挟入れ・日付手打ち というタイムリープな感じでした。
PICT3485.jpg
 

# 23:08 これからちょっと関西に行ってくる

# 01:19 加西なう [メールだもよん]
# 01:20 あんまり寝れてない [メールだもよん]
# 01:27 JA兵庫西「ゆず太くん」飲んでる [メールだもよん]
# 02:55 寝れねー [メールだもよん]
# 02:57 夜行性 [メールだもよん]
# 03:24 暗闇に躰を融かす [メールだもよん]
# 03:32 高速を降りて三宮に向かってる。路面が冠水してるっぽい音がする [メールだもよん]
# 05:00 券売機で一番高い切符を買え、だと [メールだもよん]
# 05:03 始発を逃したので10分待ち [メールだもよん]
# 05:09 綺麗っぽいお姉さんがホームの真ん中で夜の戦闘服から普段着に着替えてる。大阪すげー! [メールだもよん]
# 05:10 湿度が高いなぁ [メールだもよん]
# 05:18 JRの路線図が見にくい~デザインは整っているけどフォントの問題かなあ [メールだもよん]
# 05:30 天王寺から2時間半かあ、遠いな [メールだもよん]
# 05:32 雨だなあ [メールだもよん]
# 05:37 ニトリ!でかいな! [メールだもよん]
# 05:42 こうして電車の中からpostしていると、都会のついたったーがiPhoneを欲しい理由が分かる [メールだもよん]
# 05:49 大阪駅ついた!のりかえ! [メールだもよん]
# 05:54 京都線の快速。二列整列のアナウンスは洒落なんですね、わかります [メールだもよん]
# 05:57 起きたみなさん、おはようございます [メールだもよん]
# 06:01 快速、座れた。京都6時半位だから降りてご飯食べようかな。その先は各停だし [メールだもよん]
# 06:03 新大阪で背広さん達がごっそり降りた。新幹線で出張お疲れさまです [メールだもよん]
# 06:05 真向かいで着飾らないお姉さんが革カバーをかけた文庫本を読み耽っている。 [メールだもよん]
# 06:33 きょうと!京都駅なう。ご飯食べよう [メールだもよん]
# 06:51 うどんでした。琵琶湖線に乗ります [メールだもよん]
# 06:56 新快速を待たないとダメみたい [メールだもよん]
# 06:58 京都駅で行列中 [メールだもよん]
# 06:59 この辺りは雨が降ってないな [メールだもよん]
# 07:54 近江鉄道に乗り換え。運賃が高いのと、切符に鋏で切ってるのに驚愕する。久しぶりに見たわ [メールだもよん]
# 08:22 八日市で、のりかえ! [メールだもよん]
# 08:25 しずかだ! [メールだもよん]
# 08:28 ひこにゃん!電車wwwwwwwwww [メールだもよん]
# 08:48 目的地の最寄り駅に到着しました けいおん![メールだもよん]
# 15:20 京都駅八条口なう。帰るぜえええ [メールだもよん]
# 23:12 というわけで帰り着きました。
# 23:13 すでに機材返却、機材整理、お土産分配、洗濯、お風呂、ご飯、など終了してます
# 23:14 行きの夜行バスで眠れなかったのが致命傷でした
# 23:15 天気予報を見ていて突如思いついたので生活時間帯を修正する余裕がありませんでした
# 23:16 午前5時前に難波を出たのに目的地に着いたのが午前9時だったのにも泣きました
# 23:17 なんなの?2時間半かかると聞いて覚悟はしていたけど、、
# 23:19 京都は、駅構内でうどんを食べて、八条口を出たところでお土産を買っただけでしたね。
# 23:21 京都で行かなきゃならない所が幾つも溜まっているのになあ
# 23:22 という訳で京都にタッチしただけでした。。。
# 23:50 誰に言っても「え?早かったね?何しに行ったの?」正解ですね
# 23:51 中国道池田の合流で太陽の塔が見えるらしいと、先日の新聞報道で気がついた。太陽の塔の前を0系新幹線が輸送されている写真でした。今日、注意してみていたら木立の向こうに顔だけ見えた

 建築士さんに電話をかけてみた。
「20mmレンズお持ちでしたよね、貸してくださいません?」
早速回収に向かうとそこには20mmレンズのついたライカが。
即、隣に置かれていた20mmレンズのついたペンタックスを借りる交渉を始めるワタクシ。
PICT3204MRW.jpg
 この機種、久しぶりに手に取りました。
 ペンタックスLXは日本のカメラメーカーが作っていたプロ対応のフィルム一眼レフカメラとしては一番丈夫で一番小さかったものです。(ワタシが使っていたオリンパスのOM3は「プロ機」とはちょっと違う感じ)
 水準器とレリーズを取り付けて、ちょっと出かけてきます。

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そうてんせいうん

Author:そうてんせいうん
I...I didn't do it for you ok?!

ご連絡はweb mailでどうぞ: http://form1.fc2.com/form/?id=434253

[準備中]
・「SUOMI CHAIRS」

<プロジェクトのリスト>
「イルマリ・タピオヴァーラ椅子展」 @Style shop. 2005.05.21-06.12
日本国内では見る機会のない作品を含めて全部で25点ほどを展示。

「ヨーロ・クッカプーロと柳原敏彦」 @GREEN WOODS 2005.11.12-13
クッカプーロさんの主要作品20点と柳原敏彦さんの木家具による構成。違う素材なのにデザインの根本で調和しているという妙。

「スオミと足塚由江」 @昭和堂 2006.06.23-25
フィンランドの家具と足塚由江さんのうつわでカフェをしました。

「米来留 いまはもういない」 @夏コミケット 2006.08.12発行
建築家ヴォーリズの失われてしまった作品を追い続けたドキュメント写真集。

「一脚の椅子 フィンユール」 @GREEN WOODS 2006.08.19-20
そこにあるだけで周りの空間を変える力を持つ椅子とは。

「カモナマイオフィス」 @某建て売り住宅 2006.09.16-18
「第二事業部の事務所が新築の住宅に移転する」 としたら?引っ越し系インスタレーション。

「1000脚の椅子」
工場の倉庫に眠る約1000脚の未完成の椅子を教材として活用しようという企画。
派生企画:智頭農林高校 学習成果展示 / 島根女子短大 Re:Chair展
 
「北欧の椅子と家具展」 @SOUKA-草花- 2006.12.08-11
古いビルのレストアされたペントハウスに北欧家具でLDを構築するインスタレーション。

「リートフェルトをつくって」 @SOUKA-草花- 2007.06.22-25
Rietveldさんの家具をダンボールで実寸模型に再現するワークショップ。

「机の帰還 」 @glass Onion 2007.07.19~
廃棄される学校机を店舗什器に再生する試み。

「シュレーディンガーの椅子 」 @Store Room 2007.09.07~
学校のようなお店に学校の椅子を納める。

「いまはもういない、のこと」 @夏コミケット 2007.08.19発行
ヴォーリズ建築の取材過程を記録したテキスト。

「キャンの岬はどっちですか。」@souka 07.11.17-18
「祈りの椅子」のプロトタイプに座ってみる。

「そしていまはもういない予告編」 @冬コミケット 2007.12.29

「そして、いまはもういない。」 @夏コミケット 2008.08.17
ヴォーリズ建築で失われて痕跡の儚いもの達。

「一脚の椅子 イルマリ・タピオヴァーラ」@「淀江の家」グラムデザイン 2008.10.04-05
ピルッカスツールを展示。

「いまはもういない、祈り」@冬コミケット 2008.12.30
キリスト教関係のヴォーリズ建築で知られざるもの達。

「古い家を借りて自分で直したら大きな黒板のある家ができた。ワタシの(^^)」@黒板亭 2008.03.--2009.04
廃屋寸前の賃貸住宅を順調に時を経たかのようにレストア。

「蒼天青雲 in 関西」@そうさく畑63 2009.04.05
既刊を関西地区で初配布。 山Dさんもお誘いして。

「ヴォーリズさんを探しに行った日々について」 2009.=
蒼天青雲にとっての「建築の保存」について話す。

「旧豊郷小学校写真集」@夏コミケット 2009.08.16
豊郷小学校=桜ヶ丘高校という繋がりと広がり。

ヴォーリズ建築文化全国ネットワーク第3回全国大会@近江八幡 2009.10.11
ヴォーリズファンしか居ない場によばれてヴォーリズさんの写真集を配布。

「みどりのはら」「近代残像 函館」「近代残像 長崎」@冬コミケット 2009.12.30
阿佐ヶ谷住宅へのオマージュ。函館と長崎、北と南の洋館が並ぶ港街。

「近代残像 京都」@コミティア92 2010.05.04
前世紀末の京都の町中における近代建築を紹介。

「米子市公会堂」 2010.07.15 +コミケット78
山陰に置かれた村野藤吾さんのグランドピアノについて。

「近代残像 神戸」@コミケット78 2010.08.15
神戸にある近代建築の様々な残り方と消え方。

「近代残像 湘南・箱根」@コミケット79 2010.12.31
太平洋に面して残る関東地方を取り巻いていた別荘地帯の痕跡。

「さくらはさく」@コミティア96 2011.05.05
千葉県浦安市の埋め立て地に咲く桜の花。

「マーリをつくって」@米子高等工業専門学校 2011.07.21
ダンボールで実物x0.8スケールの家具模型をつくる実習授業。

「近代残像 横浜」@コミケット80 2011.08.14
横浜で暮らした日々における近代建築との交わり。

「きらめけ!公会堂」@米子市公会堂 2011.10.21-23
写真集「米子市公会堂」を元にwebと連動したインスタレーションを実施。

「SUOMI CHAIR DESIGN 01. Alvar Aalto」 @コミティア98 2011.10.30
フィンランドの椅子デザインについて。

[以降、続いています


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